• コンテナのお悩みはトモテに
     
トモテのコンテナハウスは
      
しております

Feature
トモテのコンテナ

トモテのコンテナは全て新品です。
新品のコンテナは国内製造のものだとかなり高額です。

トモテは管理工場を海外にもっており、なかでもコンテナハウス制作に熟練した工員が作業を行っています。

日本向け用にコンテナハウス制作実績500件以上の工場管理者による厳しいチェックが行われており、そこで作られた「新品のコンテナ」だけをトモテは販売させていただいております。
トモテのコンテナが安い理由。
コンテナのシェアは中国が世界の98%を占めています。特にコンテナハウス制作に熟練した工員が制作し、完成に近い形で日本に運ぶことで、
中間マージンを極力減らし「新品コンテナ」をお安く提供できます。

トモテの海外工場で一貫して加工を行えるので、工程がスムーズ。

日本での工数をできるだけ削減することが、お客様へのご提供価格を下げることに繋がります。
今使っているコンテナの下取りOK。
物置や倉庫、事務所などお客様が今使っているコンテナは、
トモテのコンテナに買い替えをされる場合、弊社が下取りをいたします。

お伺い後、査定見積りをさせていただき、既存のコンテナはお引き取りします。

お客様が新しいコンテナをお考えであれば、トモテはそこに精一杯お手伝いをさせていただきます。
コンテナは動く不動産です。
有効な土地活用におススメです。
メリットとしては容易に移動・運搬ができること・売却ができることです。

2階建て3階建てや、繋ぎ方・窓や開口部の加工などにより、様々な用途に適した建物を作り出すことができます。

ご自身のアイデアを活かした建具や内装を施せば、スタイリッシュな居住空間を低コストで、短期間で手に入れることができます。
トモテは建築確認に対応しています。
建築確認とは、建築物を建てる際、
工事の前に建物の設計や敷地配置などの計画を建築主事等に提出し、

建蔽率(建ぺい率)や容積率、北側斜線規制などが守られているか、シックハウス対策は行われているか、居室は十分採光が確保されているかなどが確認されます。

トモテのコンテナはこれに合格し「検査済証」を交付しています。
納品までの流れ
仕様のご相談→お見積り→仕様確定→ご請求書など発行→前金でお支払い→

制作開始(期間:約2か月)→完成報告→全額入金(ご連絡後5営業日以内のお振込みをお願いします)

→中国大連から出港→指定の日本国内の港着→通関業務などで約1~3日→

輸送会社から指定場所へ配送・設置・納品
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近年、働き方、暮らし方のスタイルが急激に変わってきています。

テクノロジーの進化とともに、あなたの夢が叶う可能性もどんどん大きくなっていくことでしょう。

コンテナのサイズは、手頃な一部屋サイズ。
だから、それはいろいろな用途に使える可能性があります。
積み木のように組み合わせを考えるのも、楽しい作業です。

しかしながら、いざ実現させようとすると、さまざまな障害に阻まれます。
その多くは建築法令に関係するものです。
海外では、中古コンテナを安い費用でおしゃれなコテージにリノベーションする事例が
たくさんあるのに、規制大国の日本では、同じことが困難なのです。

はじめから新品で、あなたのオリジナルなデザイン・施工を、
安く作ったほうが満足して使い続けられると思いませんか?

トモテは、海外工場直送の新品コンテナを企画販売、
日本国内の主要港下ろし+陸送手配により、全国対応が可能です。

Benefitto
コンテナのある暮らし

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書斎やガレージ、トレーニングジムなど、コンテナを利用すると居住スペースが広がって、そこからあなたの新しい生活が始まります。

そのまま移動させることもできますから、暮らしのスタイルの変化に合わせて、例えば海辺や森の中など、大自然の中に憧れの第2の家を手に入れることも夢ではなくなることでしょう!
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コンテナの機動性を活かせば、フランチャイズや倉庫、宿泊業などの事業展開がしやすい。
通常の建築物を建てるよりもかなり安いコストで、短期間(最短40日)に事業が進められます。
トモテはコンテナの納品だけでなく、ドアー、シャッター、窓、など、事業展開を見据えたカスタマイズもご相談をお受けしております。
株式会社トモテは「諦めない社会の実現」をミッションに、「トもにテを取りあい」を合言葉にお互いに Win-Win な関係で成長していくことを企業理念として、アップサイクルの促進により、持続可能な社会の実現に貢献することを目指しています。●11.SUSTAINABLE CITIES COMMUNITIES ■海外輸出入に利用され、不要になったコンテナを廃棄せず、コンテナハウスとして「アップサイクル」により、新たな付加価値の創造を可能にする。●12.RESPONSIBLE CONSUMPTION AND PRODUCTION ■内装のみを住宅やレストラン・グランピング施設などに変えて、「コンテナハウス」として活用。コンテナを廃棄物とせずに、そのままの形で利活用し、環境保全に貢献する。